テツタ的音箱2.0

中川テツタのライブ情報などなど!

インザトレイン②



暇だ

暇なのだ

というわけで

ケータイをいじいじ

この前ぼんちというバンドのサポートでエレキギターを弾きまして

その時に思ったのだけれど

他の参加バンドの中で女子が二人だけいたのだけど

衣装を用意していたのはその二人だけだった

(わたしも一応用意していたのだけど衣装と呼ぶほど視覚効果があったかどうかは疑問)

(ぼんちにもかわいい女子がいたのだけどその人はとりあえずサイコーだったのでおいといて)

そこで思ったのが

やはり女子のほうが

「見られている」という意識が強いのだなあと

(自覚的か無意識かはおいといて)

そしてその「見られている」という意識は

「見世物」としてパフォーマンスを成立させるために必要な要素なのだなあと

思いまして

僕は最近特に自分は「見世物」である、という意識を持ってパフォーマンスをするようにしている

なのでパフォーマンス上では完全に非日常のキャラクターを演じている(というか自分の中の非日常を具現化している)

なのでその最中に日常が垣間見えるととても残念な気持ちになる(もちろんそういう日常の延長のような感覚で素晴らしいパフォーマンスをする人もいますが)

というわけで

ちょっと語弊があるかもしれないけど

やっぱり男子より女子のほうが圧倒的に「見世物」として成立しているし認知されているしそのクオリティは高いような気がする

キャンペーンガールはいるがキャンペーンボーイはいないように

雑誌の表紙はだいたい女子だったりするように

それはおそらく歴史的な背景があってそうなっているのではないかなあと(それが素晴らしいことかどうかはおいといて)

というわけで

僕は

かわいい女子になりたい

おっと

違う違う

そういう部分を取り入れて

中川テツタに活かしたい



思ったのでござ候

あら

外はとっても良い天気

るんるんるん
スポンサーサイト
  1. 2015/10/24(土) 12:41:26|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<インザトレイン③ | ホーム | インザトレイン>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://tetsutanakagawa.blog.fc2.com/tb.php/208-3ec7052c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)